| 2007年2月11日 |
建国記念祭 |
|
|
| 母国のために働きなさい。自分の母親は美しくないかもしれない。 でも、母親は母親です。 彼女はみなさんを育ててくれました。 みなさんは、だれかの母親が自分の母親よりも魅力的で美しいからといって、その女性を母親としてあつかいますか? 広い視野をもって母国を愛し、母国に神聖な思いを持つべきです。それが神へのまことの帰依です。 |
| ババ(2000年3月5日マハー・シヴァラトリの翌朝のご講話より) |
| 自分の国のことを、父なる国ではなく母なる国──母国とよびます。 このように、母親は世界でこの上なく高い地位を与えられています。 自分の国を自分の母のように思って、母国の発展のために働きなさい。 どんなことがあっても、母親や母国を傷つけるようなことをしてはいけません。 これが、今日のお祝いの意義であり、中心となる教えです。 |
| ババ(2001年5月6日 イシュワランマの日の御講話より) |
|
|
||
|
|
|
![]()